$ msgunfmt ja.mo -o js.po
mo ファイルでローカライズされている場合、メッセージの原文を知りたかったり、文字コードを変換したいが po ファイルがなくて困ったときなど、必要なケースは多そうだけど、調べてみたら意外となかなか見つからなかったのでメモ。
ちなみに、po や mo ファイルのことを、メッセージカタログと言うらしい。検索のときに使うかもしれないのでメモ。
$ msgunfmt ja.mo -o js.po
mo ファイルでローカライズされている場合、メッセージの原文を知りたかったり、文字コードを変換したいが po ファイルがなくて困ったときなど、必要なケースは多そうだけど、調べてみたら意外となかなか見つからなかったのでメモ。
ちなみに、po や mo ファイルのことを、メッセージカタログと言うらしい。検索のときに使うかもしれないのでメモ。
お名前.comのVPSサーバを使うまで – Unix的なアレ
お名前.com は VPS のサービスをやってたのを知らなかった。半年ほど前に VPS を使いたくて調べたときには気づかなかったので最近始めた?
ファイルサーバの調子が悪い。ファイルのコピーや移動をしているとネットワークの遅延とかなんとかいうエラーが出てたまに失敗することがある。
サーバを立てたときから調子が悪かったし、やり直せばほぼ成功するので致命的というほどでもなしほったらかしていたけど、たまたま下記の記事を読んでネットワーク速度の調査をしてみた。
下記を.bashrc ファイルに記述しておく。
PATH="$PATH":[追加パス]
設定されているパスの確認は下記。
printenv PATH
csh/tcshシェルの場合は下記の通り。
setenv PATH "$PATH":[追加パス]
最近 XREA 内でサーバを引越ししたのだけれど、どうも調子がよくない。Web サーバはたまに繋がらなくなるし、FTP サーバに至っては繋がる確立が半々くらいの状態だ。どうもハズレを引いたらしい。
XREA のサーバ内のアカウント数をチェック でも、XREA のアカウントを取得する前の調査することを書いたが、これが不十分だったので補足を含めてまとめることにした。
XREA サーバを選びたい場合はVALUE DOMAIN:バリュードメインで先にアカウントを作っておく。
更新した日は分かっているが、どのファイルを更新したか履歴を残していなかったので調べるひつ方があった。
find コマンドを使うと予想したけど、どうも思っているものと違う。
find コマンド でタイムスタンプによる検索を行う場合、 デフォルト で 「現在時刻から何分(何日)経過したファイル(ディレクトリ)。」 を検索します。一般書式は、
find [検索対象の パス ] [オプション] [整数]
現在時刻からの経過時間ではなくて、ずばり更新日時を指定したいので他を調べてみた。
下記のコマンドでユーザ一覧を見ることができる。
less /etc/passwd
※参考:Linux ユーザー一覧の確認と/etc/passwd ファイル
参考にしている cat コマンドだと流れてしまうので、less コマンドで line 数を確認すれば、おおよそのアカウント数がわかる。
指定したディレクトリ配下の Thumbs.db を削除する Linux コマンド。
find ./ -name Thumbs.db -exec rm {} \;
find に検索結果を引き渡してコマンドを実行するオプションことがあることを知らなかった。
-exec [command] {} \;
レンタルしている VALUE DOMAIN の CORESERVER のとある1つサーバが障害でダウンして復旧後に、とあるサイトで以下のエラーメッセージが表示されるようになった。
Script Error The script did not produce proper HTTP headers. Please see the error log to see the detail of the errors. Depending on the server configuration, you can also run thisscript under CGIWrap debugging. Usually, either rename or linkthe script temporarily to a file which ends with .phpdextension, or add a AddType application/x-httpd-phpcgi-debug .phpline to your .htaccess file.
PHP の CGI モードで動いているサイトが問題らしい。
エラーの指示通りデバッグしてみる。
サーバは、VALUE DOMAIN の XREA と CORESERVER を主に使ってます。
XREA や CORESERVER で Webアプリケーションとして公開する場合は、public_html 配下じゃないとアクセスできない。だからといって、public_html 配下にフレームワークの公開しなくてもいいものまで置くのはセキュアではない。URLも美しくない。
そのため、アプリケーションとしてWebからアクセスする部分だけを切り離して public_html 配下に置き、パスの部分を書き換えていた。
それでも、それなりに便利ではあるけど、できるだけ無駄なことはしたくないし汎用性が低くなる。
また、XREA や CORESERVER でサブドメインや複数のドメインを使用する場合は、「public_html/ドメイン名」でフォルダをアップロードしなくてはいけない。このため、public_html 直下をちゃんと整理できない人はごちゃごちゃしてイライラする。
公開する部分とその他の部分を分けているので、開発やメンテナンスをする時にあっち行ったりこっち行ったりで面倒だったりする。
シンボリックリンクがその辺を一気に解消した。
zontheworld
うまい焼肉が喰いたい。
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