日経アーキテクチュア|日経BP社

住友不動産が取得、JTは神谷町に移転(日経不動産マーケット情報・目次)

▼開発トレンド/成約賃料調査

東京駅前の大型オフィス、住友不動産にユニゾが売却(日経不動産マーケット情報・目次)

▼トピックス/店舗市場▼オフィス市況トレンド/新築オフィスビルの稼働率

アクサが都内で900億円超、データセンターと住宅に注力(日経不動産マーケット情報・目次)

▼特集/2020年の売買事例分析▼オフィス市況トレンド/成約賃料調査▼トピックス/賃貸住宅管理適正化法

774億円で2物件、MFLP投資法人(日経不動産マーケット情報・目次)

▼特集/取引される街・銀座▼売買事例分析/2020年7月~9月の動向▼オフィス市況トレンド/成約賃料調査

都市木造は「地産都消」が不可欠(木材活用 最前線)

中大規模木造は、特別な知見や技術がなくてもつくることができる。都市で木造建築を増やす方法として、東京大学教授の腰原幹雄氏は「市場規模の大きい中層をターゲットにしたい」と言う。

若手育成の涙ぐましい努力に泣けてくる(編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ)

ベテランには残業してもらっても、新人には時間外業務を極力させず、定時に帰宅してもらう――。日経ホームビルダー6月号の特集1「必死の採用、覚悟の育成」では、そんな涙ぐましい努力をしている工務店の取り組みをはじめ、若手の採用や育成に奮闘している住宅会社を取り上げました。

現場ロボット普及前夜、建設会社が手を結べば…(編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ)

古くは「桃太郎」、ベテラン世代は「七人の侍」、現役世代は「ドラゴンボール」……。こういうタイプのストーリー展開を「戦士集結型物語」と名付けるとすると、今号の特集「真の生産性革命へ! 現場ロボット図鑑」はそれと似た面白さのある企画です。

平均年収は680万円に回復するも…5年ぶり労働実態調査どう読む?(編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ)

2018年5月10日号の特集は「労働実態調査2018 脱・長時間労働」です。一級建築士365人のアンケート回答を得て、年収や労働時間、やりがいなどを分析しました。同様の調査を10年前の2008年、5年前の2013年にも実施しており、それらとの比較も掲載しています。

家ブログを侮ってはいけない(編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ)

住宅を建設する際に、インターネット上のブログへ工事や打ち合わせの内容を細かく記録する“家ブロガー”が増えています。手間をいとわずにそうした取り組みに注力する建て主は、人生の一大イベントである家づくりに、それだけ真剣に向き合っているとも言えます。

注目の話題は「プリツカー賞初!建築家3人が同時受賞」など(バック・トゥ・ザ・週間記事ランキング)

3月5日~3月11日のアクセスランキング1位は、2017年が「プリツカー賞初!建築家3人が同時受賞」、2016年が「ウレタン吹き付けの厚さが不足」、2015年が「羽ばたく木屋根、新しい女川駅の軽やかさに思う」でした。

2物件譲渡で226億円の利益、TSIホールディングス(日経不動産マーケット情報・目次)

▼特集/2020年の賃料・企業移転分析▼トピックス/再生プロジェクト▼開発トレンド/東京・横浜の建築計画調査

創刊42年、「座して待つ」からの脱却(編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ)

新築需要だけではこの先食っていけない──。今や建築実務者の多くが感じている危機感でしょう。しかし、それ以外に一体どうやって稼げばいいのか──。そのヒントを探るのが4月12日号の特集「今こそ好機!『稼ぎ方』再考」です。

注目の話題は「間違ったLEDの取り付けで火災発生!」など(バック・トゥ・ザ・週間記事ランキング)

3月26日~4月1日のアクセスランキング1位は、2017年が「間違ったLEDの取り付けで火災発生!」、2016年が「引き戸が人気、省エネ先進国ドイツの窓の最新トレンド」、2015年が「パッシブデザインの極意、風より太陽を旨とすべし」でした。

注目の話題は「ユニクロの新オフィス公開」など(バック・トゥ・ザ・週間記事ランキング)

3月19日~3月25日のアクセスランキング1位は、2017年が「ユニクロの新オフィス公開、物流倉庫の最上階」、2016年が「24時間換気があるのに換気不足」、2015年が「『さすが免震と思ったのに…』当惑する日立市」でした。

注目の話題は「長野市庁舎のRC外壁にひび割れ」など(バック・トゥ・ザ・週間記事ランキング)

3月12日~3月18日のアクセスランキング1位は、2017年が「長野市庁舎のRC外壁にひび割れ」、2016年が「ぎふメディアコスモスの屋根に水たまり」、2015年が「またか、東洋ゴム工業が免震材料で大臣認定偽装」でした。

70年代の議論を超えられるか? 縮小時代の間取り考(編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ)

3月22日号の特集は、四半期に一度掲載している住宅特集です。今回のテーマは「プラン研究 縮小時代の『開き方』」。歴史を振り返ると、開く・閉じる、ワンルーム、二世帯といった今風のテーマが1970年代から論じられていたことが分かります。

「一流」の過信を捨て「世界」に学べ(編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ)

地震の多い日本では、他国で大きな地震被害があっても「地震を想定して構造設計をしていないのだろう」と思ってしまいがちです。けれども、台湾は地震国。実は、花蓮市は活発な断層が地下に走り、台湾のなかでも厳しい規制がかかっていました。

木造建築の技術や制度を読み解く(木材活用 最前線)

東京都目黒区のホテル雅叙園東京において、「木材活用フォーラム2017」が2017年11月に開催された。同フォーラムで開かれた3つのパネルディスカッションの概要を紹介する。セッションの最後のテーマは、「木造建築の技術や制度を読み解く」。日経BP総研社会インフラ研究所上席研究員の小原隆の司会で議論を行った。

「ひび割れは当たり前」の時代は終わった(編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ)

「ひび割れ」と聞けば、建設系の技術者の多くはコンクリートを思い浮かべるのではないでしょうか。コンクリートの施工では当たり前とみなされている現象です。日本建築学会の「鉄筋コンクリート造建築物の収縮ひび割れ制御設計・施工指針(案)・同解説」では、2つの観点からひび割れの基準値を設けています。

冷凍よりも「調理して高く売れ」、転換期の保存(編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ)

5月24日号の特集「稼げる保存」は、文化財の「活用」を訴え続けているデービッド・アトキンソン氏のインタビューから始まります。同氏は、日本のこれまでの建築保存を「冷凍保存」と表現します。「調理しておいしくいただく」よりも「できるだけ長く元の状態をキープする」――。確かに的を射ています。

エコハウス時代の換気トラブルを徹底取材(編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ)

今後増すと見込まれる換気設備の重要性とリスクを踏まえ、日経ホームビルダー7月号の特集では、近年発生したトラブルの事例を徹底取材。その内容を7つに分類しました。

「お得」から「健康」へ、省エネ説得術が変わる日(編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ)

今号の住宅特集のタイトルは「ちょうど良い省エネの着地点~数値だけではない設計者流の落としどころ」です。あえて「数値性能に引っ張られすぎない」住宅を5件紹介しました。これらを見ていると、省エネの最終的な目標設定は「健康」ではないかという気がしてきます。

8割が経験した住宅設備のトラブルに着目(編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ)

日経ホームビルダー4月号では、住宅設備のトラブルに着目した特集「知らないでは済まない住設トラブル」を掲載しました。「エネファーム」や「エコキュート」といった省エネ給湯器や換気扇、こんろ、温水洗浄便座、エアコンといったさまざまな住宅設備について、近年発生した騒音や火災、やけど、故障といった事象の種別ごとにトラブル事例を詳説しています。

注目の話題は「『働き方改革』を先導する本社移転」など(バック・トゥ・ザ・週間記事ランキング)

2月26日~3月4日のアクセスランキング1位は、2017年が「『働き方改革』を先導する本社移転」、2016年が「地震被害で有罪判決、構造設計者の反論」、2015年が「谷口吉郎がホテルオークラに込めた“東洋の誇り”(前編)」でした。

中高層建築は木材をこう使う(木材活用 最前線)

東京都目黒区のホテル雅叙園東京において、「木材活用フォーラム2017」が2017年11月に開催された。同フォーラムで開かれた3つのパネルディスカッションの概要を紹介する。セッションの2番目のテーマは、「中高層建築は木材をこう使う」。日経BP総研社会インフラ研究所上席研究員の小原隆の司会で議論を行った。

漏水、火災、設計者選定──不動の重大テーマを追うもどかしさ(編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ)

日経アーキテクチュア2月22日号の特集は「水の死角」です。今号は特集のほか、創刊以来の“不動の重大テーマ”とも呼ぶべき記事がずらりと並びました。

注目の話題は「タマホーム新事業、4000万円の家の実力は?」など(バック・トゥ・ザ・週間記事ランキング)

2月19日~2月25日のアクセスランキング1位は、2017年が「タマホーム新事業、4000万円の家の実力は?」、2016年が「不明瞭な『新国立』B案の落選理由」、2015年が「官公庁のただ働かせ体質に設計者が悲鳴」でした。

木造のコツは「燃え抜けない」設計(木材活用 最前線)

中大規模木造には、新しい木質材料や技術工法が次々と登場しており、また法制度の整備も進んでいる。中大規模建築の木造化・木質化について防火の観点から、桜設計集団代表の安井昇氏が解説する。

低層非住宅を木造化するには?(木材活用 最前線)

東京都目黒区のホテル雅叙園東京において、「木材活用フォーラム2017」が2017年11月に開催された。同フォーラムで開かれた3つのパネルディスカッションの概要を紹介する。セッションの最初のテーマは、「低層非住宅を木造化するには?」。日経BP総研社会インフラ研究所上席研究員の小原隆の司会で議論を行った。

韓国投資信託運用がファンド運用へ、麹町の築浅オフィス(日経不動産マーケット情報・目次)

▼特集/福岡の不動産投資市場▼オフィス市況トレンド/アナリスト予測

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